utitore家トレ器具のスペックを機種名で引く

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パワータワー耐荷重比較|STEADY ST115とWILDFITを公式スペックで確認(2026-08-13確認)

公式ページを最後に確認したのは 2026年8月13日初回の掲載 確認・修正の記録 1件
このページを何をどう直したか(1件)
  • 2026-08-13出典主義で全面書き直し(公式値を出典つきで掲載・同URL維持)
この記事で公式ページの記載を確認できた範囲出所=メーカー公式ページ/実機は測っていません
公式値を確認した機種5機種
耐荷重の幅150〜150kg
本体重量の幅24〜76.5kg
転記した諸元19項目
この記事で公式ページの記載を確認できた範囲です。実機の写真ではありません(実機を買っていないので撮れません)。 確認日 2026-08-13/1機種ごとの出典URLは下の表と各カルテにあります。

→ 表は横にスクロールできます

機種耐荷重本体重量寸法確認日 ▾公式
BangTong&Li 懸垂スタンド2026-07-23公式
マルチ懸垂マシン ST115最大150kg約24kg幅約106cm × 奥行き約95cm x 高さ約176 ~ 208cm2026-07-28公式
STEADY マルチ懸垂マシン ST115最大150kg(区分不明=自己申告値か第三者検証かの明示が公式ページに無い)約24kg幅約106cm × 奥行き約95cm2026-07-23公式
パワータワー約76.5kgW 61.0cm X D 132.0cm X H 210.5cm2026-07-28公式
WILDFIT パワータワー約76.5kgW61.0cm×D132.0cm×H210.5cm(全体寸法・接地寸法単独の切り出しは注意)2026-07-23公式

数値はメーカー公式ページの表記をそのまま写したもの(出典は各機種のカルテに1件ずつ)。「—」は公式ページにその項目の記載が見つからなかった欄。組み立てやすさ・きしみ・耐久のように使わないと分からない点は、僕が試していないのでこの表に入れていない。

本体重量(kg)/公式ページの記載 4機種パワータワー76.5kgWILDFIT パワータワー76.5kgマルチ懸垂マシン ST11524kgSTEADY マルチ懸垂マシン ST11524kg
図:本体重量(kg)— メーカー公式ページに記載されていた値をそのまま並べたもの。 公式に本体重量の記載が無かった機種はこの図に入れていない。確認日 2026-07-23〜2026-07-28。 1機種ごとの出典URLは 各機種のカルテ にあります。

公式値でつくった図

写真の代わりに、各社の公式ページから確認できた数値だけで図を起こしている。数字はカルテの原文そのまま。目盛りの最小・中央・最大は、同じカテゴリで公式値を確認できた機種の実データから計算したもの。各図の下に出所リンクと確認日を付けた。

公式ページで数値を確認できた項目数(機種ごと)
BangTong&Li 懸垂ス…0項目マルチ懸垂マシン ST1154項目STEADY マルチ懸垂マシン…4項目パワータワー4項目WILDFIT パワータワー2項目
数えたのは「数値+単位」を持つ欄だけ(品番・カラーは数えない)。0項目の機種は公式ページから数値を取れていない。
耐荷重の比較(公式値・2機種)
マルチ懸垂マシン ST115最大150kgSTEADY マルチ懸垂マシン…最大150kg(区分不明=自己申告値か第三者検証かの明示が公式ページに無い)
出所(各社公式ページ): マルチ懸垂マシン ST115(steadyjapan.com・確認 2026-07-28) / STEADY マルチ懸垂マ…(steadyjapan.com・確認 2026-07-23)
重量の比較(公式値・4機種)
パワータワー約76.5kgWILDFIT パワータワー約76.5kgマルチ懸垂マシン ST115約24kgSTEADY マルチ懸垂マシン…約24kg
出所(各社公式ページ): パワータワー(wildfit.com・確認 2026-07-28) / WILDFIT パワータワー(wildfit.com・確認 2026-07-23) / マルチ懸垂マシン ST115(steadyjapan.com・確認 2026-07-28) / STEADY マルチ懸垂マ…(steadyjapan.com・確認 2026-07-23)
マルチ懸垂マシン ST115の寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 106cm
  • 奥行 95cm
  • 208cm

公式表記: 幅約106cm × 奥行き約95cm x 高さ約176 ~ 208cm(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
マルチ懸垂マシン ST115の重量

約24kg

同カテゴリ5機種の範囲(橙=この機種)中央 20kg1.7kg25kg

目盛りは「チンニングスタンド」で公式値を確認できた5機種の範囲(中央 20kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
マルチ懸垂マシン ST115の耐荷重

最大150kg

同カテゴリ5機種の範囲(橙=この機種)中央 150kg120kg150kg

目盛りは「チンニングスタンド」で公式値を確認できた5機種の範囲(中央 150kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
マルチ懸垂マシン ST115のハンドル高さ

約176cm〜208cm(10段階調整)

この項目の公式値を確認できた機種が他に無いので、範囲は出せていない(この1機種だけ)。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
マルチ懸垂マシン ST115|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 重量約24kg
  • 耐荷重最大150kg
  • 寸法幅約106cm × 奥行き約95cm x 高さ約176 ~ 208cm
  • 生産国公式ページに記載を確認できず
  • ハンドル高さ約176cm〜208cm(10段階調整)

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ6枚で出現が多い順の上位5件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: steadyjapan.com の公式ページ
STEADY マルチ懸垂マシン ST115の耐荷重

最大150kg(区分不明=自己申告値か第三者検証かの明示が公式ページに無い)

この項目の公式値を確認できた機種が他に無いので、範囲は出せていない(この1機種だけ)。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
STEADY マルチ懸垂マシン ST115の高さ調整範囲

約176cm〜208cm(10段階調整)

この項目の公式値を確認できた機種が他に無いので、範囲は出せていない(この1機種だけ)。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
STEADY マルチ懸垂マシン ST115の接地寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 106cm
  • 奥行 95cm

公式表記: 幅約106cm × 奥行き約95cm(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
STEADY マルチ懸垂マシン ST115の重量

約24kg

同カテゴリ2機種の範囲(橙=この機種)中央 50.3kg24kg76.5kg

目盛りは「懸垂バー・チンニング」で公式値を確認できた2機種の範囲(中央 50.3kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: steadyjapan.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
STEADY マルチ懸垂マシン ST115|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 重量約24kg
  • 耐荷重最大150kg(区分不明=自己申告値か第三者検証かの明示が公式ページに無い)
  • 耐荷重の性質(自己申告/第三者検証)区分不明(公式ページに自己申告/第三者検証の別が明記されていない)
  • 高さ調整範囲約176cm〜208cm(10段階調整)
  • 接地寸法幅約106cm × 奥行き約95cm
  • 寸法公式ページに記載を確認できず

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ3枚で出現が多い順の上位6件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: steadyjapan.com の公式ページ
パワータワーの寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 61.0cm
  • 奥行 132.0cm
  • 高さ 210.5cm

公式表記: W 61.0cm X D 132.0cm X H 210.5cm(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
パワータワーの重量

約76.5kg

同カテゴリ271機種の範囲(橙=この機種)中央 9.9kg0kg442.8kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた271機種の範囲(中央 9.9kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
パワータワーの価格(税込・メーカー公式表記)

99,000 円

同カテゴリ104機種の範囲(橙=この機種)中央 157300円1500円990000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた104機種の範囲(中央 157300円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
パワータワーの価格(税抜・メーカー公式表記)

90,000円

同カテゴリ97機種の範囲(橙=この機種)中央 143000円1500円564000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた97機種の範囲(中央 143000円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
パワータワー|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 寸法W 61.0cm X D 132.0cm X H 210.5cm
  • 重量約76.5kg
  • 価格(税込・メーカー公式表記)99,000 円
  • 生産国公式ページに記載を確認できず
  • 価格(税抜・メーカー公式表記)90,000円
  • 耐荷重公式ページに記載を確認できず
  • 使用体重制限公式ページに記載を確認できず
  • 負荷方式公式ページに記載を確認できず

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ486枚で出現が多い順の上位8件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: wildfit.com の公式ページ
WILDFIT パワータワーの寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 61.0cm
  • 奥行 132.0cm
  • 高さ 210.5cm

公式表記: W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm(全体寸法・接地寸法単独の切り出しは注意)(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
WILDFIT パワータワーの重量

約76.5kg

同カテゴリ2機種の範囲(橙=この機種)中央 50.3kg24kg76.5kg

目盛りは「懸垂バー・チンニング」で公式値を確認できた2機種の範囲(中央 50.3kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-23)
WILDFIT パワータワー|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 重量約76.5kg
  • 耐荷重公式ページに記載を確認できず
  • 耐荷重の性質(自己申告/第三者検証)公式ページに記載を確認できず
  • 高さ調整範囲公式ページに記載を確認できず
  • 接地寸法公式ページに記載を確認できず
  • 寸法W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm(全体寸法・接地寸法単独の切り出しは注意)

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ3枚で出現が多い順の上位6件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: wildfit.com の公式ページ

パワータワー耐荷重比較|STEADY ST115とWILDFITを公式スペックで確認

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結論(先に)

STEADY マルチ懸垂マシン ST115は耐荷重最大150kg、幅約106cm×奥行約95cm、本体約24kg、ハンドルバー高さ約176cm〜208cmの10段階、価格¥15,290(送料無料)。これだけの数字が1つの公式ページに揃っている。

WILDFIT パワータワーはサイズW61.0cm×D132.0cm×H210.5cm、重量約76.5kg、価格は税込99,000円。ただし耐荷重(kg)の記載が公式ページ本文に見当たらなかった。公式ページには「50kgの天山クラシックケトルベルを付けてのディップス運動」という写真の説明があり、重量約76.5kgという数字と合わせて考えると、家庭用というより施設・上級者向けの重量級に見える。

僕はこの2台を実際に組み立てて使ったわけではない。ここに書いたのは公式ページに載っていた数値だけだ。

At-a-glance比較表

項目 STEADY ST115 WILDFIT パワータワー
耐荷重 最大150kg 記載なし
高さ調整 約176〜208cm・10段階 記載なし
全体寸法 幅約106cm×奥行約95cm×高さ約176〜208cm W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm
本体重量 約24kg 約76.5kg
価格 ¥15,290(送料無料) 税込99,000円

確認日はどちらも2026-08-13。BangTongは今回も公式スペックページを特定できず、表には入れていない。

耐荷重で選ぶなら

公式ページに耐荷重の数値が出ているのはSTEADY ST115だけだった。最大150kg。ただ、この150kgが自己申告値なのか第三者機関の検証値なのかは、ページのどこにも書かれていない。そこは正直に「区分不明」として扱う。

WILDFIT パワータワーは耐荷重(kg)の記載自体が本文になかった。重量約76.5kgと「50kgケトルベルでのディップス」という記述から、相応の強度は想定されているはずだが、それを数値の耐荷重として言い換えるのはしない。書いていないものは書いていないと言う。

設置スペースと自重

STEADY ST115は組立て後で幅約106cm×奥行約95cm、本体約24kg。ワンルームでも置ける寸法感で、接地面積が公式に分かるのは選ぶ側としてありがたい。

WILDFIT パワータワーはW61.0cm×D132.0cm×H210.5cm、本体約76.5kg。奥行が長く、重量はSTEADYの3倍以上。据え置き前提の作りだと思う。搬入経路と床の耐荷重は事前に確認したほうがいい。

高さ調整と価格

STEADY ST115はハンドルバー高さ約176cm〜208cmを10段階で調整できる。価格は¥15,290(送料無料)。

WILDFIT パワータワーは高さ調整の段数・範囲が公式ページに見つからなかった。価格は税込99,000円(税抜90,000円)。STEADYの6倍以上の価格差があるので、単純に「安い方が劣る」とは言えない。何が違うのか公式ページからは判断しきれなかった。

確かめ方と未評価

今回の数値はSTEADY公式サイト(steadyjapan.com)とWILDFIT公式サイト(wildfit.com)の製品ページ本文だけを出典にした(確認日2026-08-13)。BangTongはメーカー公式サイトを特定できず、代替で見ていたAmazonのページもHTTP 202で本文を取得できなかったため、今回も数値を載せていない。

組み立てやすさは分からない。使用中のぐらつきも、耐久性も、実機を触っていないので未評価のままだ。価格・仕様は改定されうるので、購入前に必ず各社公式サイトで最新情報を確認してほしい。

同じカテゴリで公式値を確認できた他の機種

記事で扱った機種のほかに、同じカテゴリで公式値を確認できた2機種ぶんの図。ここも数値は公式ページの原文で、出所リンクと確認日を各図に付けている。

レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 149.0cm
  • 奥行 144.5cm
  • 高さ 155.0cm

公式表記: W 149.0cm X D 144.5cm X H 155.0cm(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の重量

約115.5kg

同カテゴリ271機種の範囲(橙=この機種)中央 9.9kg0kg442.8kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた271機種の範囲(中央 9.9kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の負荷方式

プレートロード (オリンピック[Φ50]プレート専用) ※プレートを付けない状態の初期負荷:約19kg

同カテゴリ17機種の範囲(橙=この機種)中央 4kg4kg19kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた17機種の範囲(中央 4kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の耐荷重

350kg

同カテゴリ81機種の範囲(橙=この機種)中央 100kg1kg350kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた81機種の範囲(中央 100kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の使用体重制限

150kg

同カテゴリ48機種の範囲(橙=この機種)中央 150kg90kg180kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた48機種の範囲(中央 150kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の価格(税込・メーカー公式表記)

176,000 円

同カテゴリ104機種の範囲(橙=この機種)中央 157300円1500円990000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた104機種の範囲(中央 157300円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…の価格(税抜・メーカー公式表記)

160,000円

同カテゴリ97機種の範囲(橙=この機種)中央 143000円1500円564000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた97機種の範囲(中央 143000円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
レバレッジスクワット / カーフ Vスクワット SIFP-…|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 寸法W 149.0cm X D 144.5cm X H 155.0cm
  • 重量約115.5kg
  • 価格(税込・メーカー公式表記)176,000 円
  • 生産国公式ページに記載を確認できず
  • 価格(税抜・メーカー公式表記)160,000円
  • 耐荷重350kg
  • 使用体重制限150kg
  • 負荷方式プレートロード (オリンピック[Φ50]プレート専用) ※プレートを付けない状態の初期負荷:約19kg

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ486枚で出現が多い順の上位8件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: wildfit.com の公式ページ
バイセプストライセプスの寸法図(公式表記どおりの比率)
  • 幅 70.8cm
  • 奥行 109.2cm
  • 高さ 128.7cm

公式表記: W 70.8cm X D 109.2cm X H 128.7cm(表記された辺の比率をそのまま描いた図。形状は箱として単純化している)

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプスの重量

約47.3kg

同カテゴリ271機種の範囲(橙=この機種)中央 9.9kg0kg442.8kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた271機種の範囲(中央 9.9kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプスの耐荷重

200kg

同カテゴリ81機種の範囲(橙=この機種)中央 100kg1kg350kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた81機種の範囲(中央 100kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプスの使用体重制限

150kg

同カテゴリ48機種の範囲(橙=この機種)中央 150kg90kg180kg

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた48機種の範囲(中央 150kg)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプスの価格(税込・メーカー公式表記)

157,300円

同カテゴリ104機種の範囲(橙=この機種)中央 157300円1500円990000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた104機種の範囲(中央 157300円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプスの価格(税抜・メーカー公式表記)

143,000円

同カテゴリ97機種の範囲(橙=この機種)中央 143000円1500円564000円

目盛りは「トレーニング小物・ギア」で公式値を確認できた97機種の範囲(中央 143000円)。同じカテゴリに用途の違う機種が混ざることがあるので、範囲は目安として見てほしい。

出所: wildfit.com の公式ページ(確認 2026-07-28)
バイセプストライセプス|公式ページに在った項目・無かった項目
  • 寸法W 70.8cm X D 109.2cm X H 128.7cm
  • 重量約47.3kg
  • 価格(税込・メーカー公式表記)157,300円
  • 生産国公式ページに記載を確認できず
  • 価格(税抜・メーカー公式表記)143,000円
  • 耐荷重200kg
  • 使用体重制限150kg
  • 負荷方式プレートロード (オリンピック[Φ50]プレート専用)

並べた項目は、同じカテゴリのカルテ486枚で出現が多い順の上位8件。 ●=この機種の公式ページで確認できた/○=確認できなかった(他社が出していてもここには書かない)。

出所: wildfit.com の公式ページ

よくある質問

Qパワータワーで耐荷重が公式に分かるのはどっちですか?
A

マルチ懸垂マシン ST115はSTEADY公式ページ(steadyjapan.com)に「耐荷重量: 最大150kg」と明記されていました(2026-08-13確認)。パワータワー(WILDFIT)は同じくWILDFIT公式ページを確認しましたが、耐荷重(kg)の記載は本文にありませんでした。

Q設置スペースはどれくらい必要ですか?
A

マルチ懸垂マシン ST115は公式ページに「本体サイズ(組立て後): 幅約106cm×奥行き約95cm×高さ約176~208cm」、本体重量は約24kgと出ています。パワータワー(WILDFIT)は「サイズ: W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm」、重量は約76.5kgでした(いずれも2026-08-13確認)。

Q高さ調整はどれくらい細かいですか?
A

マルチ懸垂マシン ST115は公式ページに「ハンドルバー高さ: 約176cm〜208cm(10段階調整)」と書かれています(2026-08-13確認)。パワータワー(WILDFIT)は高さ調整の段数・範囲の記載が公式ページ本文に見つかりませんでした。

Q価格はいくらですか?
A

マルチ懸垂マシン ST115はSTEADY公式ページで¥15,290(送料無料、2026-08-13確認)。パワータワー(WILDFIT)はWILDFIT公式ページで価格(税込)99,000円・価格(税抜)90,000円と表記されていました(同日確認)。

QBangTongのパワータワーは比較に入らないんですか?
A

入れていません。BangTongのメーカー公式スペックページを今回も特定できず、代わりに見ていたAmazonのページも取得しようとしたらHTTP 202で本文を確認できませんでした(2026-08-13確認)。確認できない数値は載せない方針なので、今回は保留にしています。

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このページを書いて確認した人

utitore(個人運営)

家トレ器具の重量・耐荷重・素材・寸法を、メーカー公式ページの記載から機種ごとに集めて、出典URLと確認日つきで並べています。実機を買って測った値は載せていません。使用感・剛性・耐久は評価していません。

  • 数値の出所はメーカー公式ページ(確認日つき)
  • 公式に記載が無い項目は数字で埋めない
  • 報酬の有無で掲載データを変えない
→ 確認の方法→ 独立性とお金の約束