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パワータワー 耐荷重比較|STEADY・WILDFITの懸垂・ディップス・接地寸法を公式値で確認(2026-07-23確認)

公開日:最終更新:

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STEADY マルチ懸垂マシン ST115¥14990/buyoutなし公称のみ(自然さ未評価)2026-07-23公式へ
WILDFIT パワータワー¥99000/buyoutなし公称のみ(自然さ未評価)2026-07-23公式へ
BangTong&Li 懸垂スタンド(公式一次ソース未特定)要確認なし非対応2026-07-23公式へ

「要確認」は公式ページから料金の数値が取得できなかった項目です(架空の数字は載せません)。音の自然さなど主観品質はこの表に含めていません(未評価)。

パワータワー 耐荷重比較|STEADY・WILDFITの公式スペックを確認日つきで整理

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この記事の確かめ方

  • ✅確認した事実:各社メーカー公式ページ本文に載っていた数値だけ(耐荷重・高さ調整・接地寸法・重量)
  • ✅手法:/methodology(各行のスペックは1つの公式ページで揃える。耐荷重は自己申告値か第三者検証かを明示する)
  • ❌未評価:WILDFITの耐荷重・高さ調整は公式ページ本文に記載が無く「要確認」とした
  • ❌未評価:BangTongはメーカー公式スペックページを特定できず、数値を載せていない
  • 🔄改定を追う:公式ページが更新され次第、本記事も更新する

結論(先に)

家庭用として公式スペックがひととおり揃っていたのはSTEADY ST115だった。耐荷重最大150kg、接地は幅約106cm×奥行約95cm、本体約24kg、ハンドルバー高さ約176cm〜208cmの10段階と、選ぶのに必要な数字が公式ページに出ている。

WILDFIT パワータワーは全体寸法や重量は公式に載っているが、肝心の耐荷重の記載が無く、しかも本体約76.5kgと重い。「50kgケトルベルでのディップス」といった記述もあり、家庭用というより業務用/施設向けの重量級に見える。だから軽い家庭用のSTEADYと同じ土俵で並べるのは無理がある。BangTongは公式スペックページ自体が無く、今回は数値を保留する。

At-a-glance比較表

項目 STEADY ST115 WILDFIT パワータワー BangTong 確認日
耐荷重 最大150kg(自己申告・区分不明) メーカー非公開(要確認) 公式ソース未特定 2026-07-23
高さ調整 約176〜208cm・10段階 要確認 公式ソース未特定 2026-07-23
接地寸法 幅約106cm×奥行約95cm W61×D132(全体寸法として) 公式ソース未特定 2026-07-23
本体重量 約24kg 約76.5kg 公式ソース未特定 2026-07-23
想定用途 家庭用 業務用/施設向けの可能性 公式ソース未特定 2026-07-23

BangTongの列がすべて「公式ソース未特定」なのは、このブランドがメーカー直販サイトを持たず、モール上でのみ流通していたから。モール記載の耐荷重をこのサイトで公式値として載せることはしない(★0)。

選び方:パワータワーはこの軸で見る

  • 耐荷重:懸垂・ディップスで体重+加重に耐えるか。今回はSTEADYの最大150kgだけが公式値(自己申告)。
  • 接地寸法と自重:転倒しにくさに直結する。接地が広く、ある程度重い方が安定しやすい。STEADYは幅約106cm×奥行約95cm・約24kg、WILDFITは重量約76.5kgと据え置き前提。
  • 高さ調整:身長に合わせられるか。STEADYは約176〜208cmの10段階。

軸ごとの本文

耐荷重

STEADY ST115は耐荷重最大150kgと公式ページに明記している。ただし自己申告値か第三者検証かの区別はページに書かれていないので、区分不明のメーカー公称として読んでほしい。WILDFITは耐荷重の記載がページ本文になく、BangTongは公式ソースそのものが取れなかった。ここを他所の数字で埋めない。

接地寸法・自重(転倒しにくさ)

STEADY ST115は幅約106cm×奥行約95cm、本体約24kg。家庭用として置きやすいサイズ感で、接地寸法が公式に出ているのは安定性を考えるうえでありがたい。WILDFITは全体寸法W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm・本体約76.5kgで、明らかに上のクラス。重い分だけ安定はするが、家庭の床・スペース・予算とは前提が違う。

高さ調整

STEADY ST115はハンドルバー高さ約176cm〜208cmの10段階調整。身長や種目に合わせて動かせる幅が公式に分かる。WILDFITは高さ調整の段数・範囲の記載がなく要確認。

未評価の明示

WILDFITの耐荷重・高さ調整は公式ページ本文に数値が無かったため「要確認」とした。BangTongはメーカー公式スペックページを特定できず、数値を一切載せていない。加えて、組み立てやすさ・ぐらつきの体感・使用中の音は実機を触っていないので評価していない。

正確な最新スペックが必要な人は、各社の確認カルテから公式ページへ進んでほしい。


価格・仕様は改定されうる。契約・購入前に必ず各社公式サイトで最新情報を確認してほしい(確認日:2026-07-23)。

よくある質問

QSTEADY・WILDFIT・BangTongのパワータワーで耐荷重が公式に分かるのはどれですか?
A

耐荷重の数値を公式ページに載せていたのはSTEADYのST115でした。STEADYは最大150kgと公表しています(ただし自己申告値か第三者検証かの明示は無し)。WILDFITのパワータワーは全体寸法や重量は公式に載っていましたが、耐荷重(kg)の記載がページ本文にありませんでした。BangTongはメーカー公式のスペックページ自体を特定できていません(2026-07-23確認)。

Q設置スペースと安定性で選ぶならどれですか?
A

接地寸法を公式に出しているのはSTEADYです。STEADY ST115は幅約106cm×奥行約95cm、本体重量約24kgでした。WILDFITは全体寸法W61.0cm×D132.0cm×H210.5cm・本体約76.5kgと、こちらは重量級です。転倒しにくさは接地の広さと自重で見ますが、WILDFITは重量から業務用寄りの可能性があり、軽い家庭用のSTEADYと同列には並べにくい点に注意してください(2026-07-23確認)。

Q高さ調整の細かさは分かりますか?
A

STEADY ST115はハンドルバー高さ約176cm〜208cmの10段階調整と公式に記載していました。WILDFITは高さ調整の段数・範囲がページ本文になく、要確認です(2026-07-23確認)。

Qこの記事はいつ更新されますか
A

各社の公式ページが更新されたり、いま『要確認』にしている項目の公式値を確認できたら、その都度表と本文を更新して確認日を差し替えます。閲覧時の確認日が古い場合は各メーカー公式ページで最新仕様を確認してください。

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